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cuori

DortmundとJef unitedと香川真司と英国と

イギリスビザとの戦い?申請前の最終確認

こんばんはむじこです(´◡`๑)
今回は留学前のビザ申請のパート?のお話をしたいと思います。

以前は?をオンライン申請のお話にしようとおもってたのですが、これに関しては私のビザが無事に通ってからの方がいいのかなーと思い(間違ってたらととても心配ですし(・Θ・;))とりあえず来週ビザの申請手続きに行くので私が疑問に思っていたことに関して色々調べた記録です。

※私自身まだビザを取得していない段階なので、あまり参考にはならないと思います…笑


<資金証明>

留学に行くにあたってその留学先で生活していくための資金がちゃんとあるかどうかの証明が必要になっていきます。計算としてはロンドンは1ヶ月£1000、それ以外に滞在する場合は、1ヶ月£800
正直ここまで使うとは思いませんが…(^▽^;)でも証明するためにはこのお金分が銀行口座に確実にあることが必要です。私の場合は9ヶ月で申請するので800×9=£7200となります。
この資金があるから向こうでも働かなくても生活できるよー(今回申請するESVVはバイトが出来ません…)という証明なのでこれがないとビザはおそらく降りないと思います。


資金証明に必要な資料としては

1、通帳原本
2、通帳裏表紙の翻訳
3、取引明細書(3〜6ヶ月?)
4、戸籍抄本の翻訳(私は両親のお金を使って留学するため)

というのを色々なサイトをみて情報収集をしたのですが、かなりここで迷いました。

特に取引明細書の部分、まず何ヶ月分だせばいいのかというのがマチマチで、更にここの部分を翻訳すべきか否かというのも意見が分かれていました……なんでや……(爆)

そこで、この部分については直接英国ビザセンターの方に電話をしました。ここで言われたのは「通帳の取引明細書の翻訳は必要ない」ということです。しかし、「別の通帳使ったり、他に明細書を提出するのであれば、それは翻訳が必要」とのこと。という訳で私はこの明細書に関しては翻訳せずそのままコピーして持っていく予定です。
又、私の場合は親の通帳に資金が入っているので、戸籍抄本の翻訳もお願いしました。

この翻訳をお願いしたのが、くまざさ出版社さんです。木曜に申し込みをしたのにすぐ届き大変びっくり&感謝しています★


実はこの資金証明の際に関して一つ心配な点としては、28日間指定された資金が銀行に入っていなければいけないのですが、ちょうどぴったり28日位前に定期預金をおろしたので、一気に大きなお金が動いているということ^^;
なんかそういうのは、怪しまれるらしく……本当に心配ですが、どうしようもないことなので…もしも引っかかることになったらここかもしれません(ノ_・。)


とりあえず、来週にはこの書類達を持っていき、アタックしたいと思います。もう当たって砕けろ!!笑ヘ(゚∀゚*)ノ





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